ランチを済ませ、再び病院。。
タダでさえ、色が黒くて金髪は目立つのに、病院ではなおさら。。
やだなー・・。ヤンキーじゃないんだよー。
呑みすぎて 肝臓が悪いわけでもアリマセン・・。
検診でガンの疑いがあるとのことで、再検査。
レントゲンや、超音波などの慣れない検査はストレス・・。
技師や医師たちの対応は、○○様〜という呼び方にしっかりと矛盾してくれている。
患者という素人ゲストに対して、その時欲しいと思っている説明がどの場面でも一切ない。。そして、要点を聞き返しても相手にわかりやすく伝えようという意思がないことだけはよくワカルのだ(ため息)。
ニンゲン相手・患者相手のこんな仕事をしていて、専門家が相手に対して不安を取り除こうという意思が存在しないなんて・・・アリエマセン。
まぁ不安でも、パニックは起こしておぼれないけどね・・・・。。
・・・結果は、ナニカはあるらしいのだけど、3ヶ月間様子を見るとのことでした。。